東京シナジークリニック

東京シナジークリニックのがん治療について紹介します。

クリニックで行っている治療法の特徴

●がん遺伝子治療

がんを発症している方の半数以上が、“p53”という遺伝子に変異を起こしていると言われ、この遺伝子と複数のがん抑制遺伝子を組み合わせて投与することで、がん細胞やその周辺の細胞を正常化させる治療法です。

こちらのクリニックでは、患者さんのがん細胞の種類や病状、治療の経過などを見ながら、テーラーメイドで治療を行います。抗がん剤治療や放射線治療、免疫療法など、ほかの治療法と併用して進めることも可能。

東京シナジークリニックの特徴

東京・月島にある『東京シナジークリニック』は、一般の内科診療も行っていますが、オゾン療法などをメインに自由診療でのアンチエイジング療法を行うクリニックです。

糖尿病や動脈硬化、がんなど、病的な老化による疾患を食い止めることを目的に、血液クレンジングを行うオゾン療法や、血液に紫外線C波を照射する血液バイオフォトセラピー、高濃度ビタミンC点滴やアルファリポ酸点滴など、各種の最新技術を取り入れた点滴治療を行っています。

がん治療については、“p53”という遺伝子を中心としていくつかのがん抑制遺伝子を組み合わせたワクチンを投与する遺伝子治療を取り入れています。

クリニックの基本情報

クリニック名 東京シナジークリニック
所在地 東京都中央区佃1-11-8 リバーシティ21
ピアウエストスクエア2F
診療内容 一般診療(内科)
自由診療(がん遺伝子治療、ダイナミックフォトセラピー、オゾン療法、高濃度ビタミンC点滴、マイヤーズカクテル点滴 など)
診療時間 月~金曜/9時30分~13時、14時30分~18時30分
休診日 土・日・祝日
アクセス 東京メトロ有楽町線・都営大江戸線:月島駅A6出口徒歩6分
院長 チャールズ・キム医師
院長の経歴

米国ハーバード大で予防医学を学ぶ。

日本と米国、韓国の医師免許を取得。ホノルルインターナショナルクリニック院長、千葉西総合病院総合診療部部長などを経て、東京シナジークリニック院長就任。

オゾン療法やキレーションなどのアンチエイジング治療の権威。